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| 女性と政治キャンペーンとは |
| キャンペーンの歩み |
| 私たちのめざすもの |
| 現在を取り巻く環境 |
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| 北海道・東北・関東・甲信越 |
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担当/西武
節子
〒108-0072
東京都港区白金1-25-11-2005
TEL : 090-9557-5864 |
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| 東海・北陸・関西 |
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担当/山下
清子
〒933-0033
富山県高岡市東下関6-15
TEL/FAX : 0766-23-1054 |
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| 中国・四国 |
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担当/木村
昭子
〒780-0832
高知市九反田4-10-907
TEL/FAX : 088-884-3021 |
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| 九州・沖縄 |
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担当/武井多佳子
〒791-8025
愛媛県松山市衣山2-4-47
TEL/FAX : 089-924-2485 |
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| WEBサイト管理 |
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担当/NPO法人フィフティ・ネット
〒534-0025
大阪市都島区片町1-4-2-317
TEL/FAX : 06-6355-7140 |
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基本理念
「ジェンダーにとらわれない平等で平和な社会」
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「女だから・・・」「男だから・・・」という理由で、社会における役割が割り当てられ、生き方に枠がはめられる社会は、幸せな社会といえるでしょうか。
人の能力や個性は、その人固有のものであり、女性、男性という生まれた性によって、固定的に割り当てられるものではありません。
勿論、子どもを産み、育てることは、人として大切な営みであると同時に、社会的な機能としても最大限尊重していくことは重要です。しかし、そのことと、社会的、文化的につくられた性(ジェンダー)によって、男女の社会における役割や生き方までを規定することとは、全く別のことだと考えます。
私たちは、社会的、文化的につくられた性としての現行のジェンダーを前提とした社会制度、慣行、働き方などのあり方に異議をとなえます。
生まれた性によるのではなく、人としての個性と好み、もっている力を基礎として、自分の力を最大限活用しつつ、まわりの人々と協力しあい、穏やかに、希望をもって生きていけるジェンダー平等社会を希求します。 |
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| ジェンダー平等の確立 |
現行のジェンダーのあり方は、社会システムとそれに基づく人々の意識によって形成されています。
私たちは、生まれた性によって社会の役割や生き方までを固定してしまう、固定的役割分担に反対し、それらを是正していくための政策を求めます。 |
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| いのちと平和を大切に |
| いのちの尊さと平和の大切さを追求していくことが平等の基本であるという視点が、今の政治には欠けています。また、‘格差’の拡大や固定化は、生活の展望や未来への希望をもてなくなる状況とつながっています。 私たちは、いのちと平和を基本にすえた政策を求めます。 |
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| 市民参画・議会改革 |
現行の議員の構成は、有権者の性、年齢、職業などの構成比率を反映させたものではありません。特に、女性の政治参画は、女性に参政権が認められてから60年以上たった今でも、極めて不十分な状態です。
また、政治全体が、閉塞状態にあり、市民感覚とは別のところで政策が決定されていきます。
私たちは、政治家の特権化をなくし、健全な市民の感覚と合致する施策を実現するために市民参画の政治を求めます。さらに、硬直した議会での議論を活発化させ、政策の論議が自由闊達に展開されるような議会改革を求めます。 |
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